しぶしぶ英会話から始まった、9歳・あゆむ君の“続ける力”【アンバサダーブログ Vol.4】

2026年6月5日

 英語にあまり興味がなく、レッスン前は「やりたくない!」と渋ることも多かったあゆむ君。
 それでも1年間、少しずつ少しずつレッスンを続けてきました。


 今回は、オンライン英会話 51Talk を1年間ご利用いただいている
 小学3年生・あゆむ君とお母さまに、リアルな体験談を伺いました。

 “完璧な成功例”ではなく、「続けるって、こういうことかもしれない」と感じられる等身大のストーリーです。

 Q1. 51Talkを使ってみて、特に便利だと感じる点は?

 A1. 柔軟に予約できる仕組みが、継続の味方でした。

 習い事や家庭の予定が変わりやすい中、
 レッスン開始30分前まで予約できる柔軟さはとても助かっています。

 「このタイミングなら機嫌が良さそう」という瞬間を逃さず予約でき、
 日によって波のあるお子さまでも続けやすい仕組みだと思います。

 アプリひとつで予習・復習、学習記録まで完結できる点も魅力でした。

 Q2. 英語が得意ではなかったあゆむ君、レッスン中はどんな様子でしたか?

 A2. レッスン前は渋っても、始まると楽しそうに取り組んでいました。

 レッスン前は気が乗らず、服を重ね着して「寒い」と訴えたり、先生に心配されてしまう日もありました。

 しかし不思議なことに、いざレッスンが始まると切り替わり、先生と笑顔で話している姿が見られます。

 ゲームのように楽しめる「学習ビーンズ」やランキングが、続ける上での良い刺激になっているようです。

 Q3. 1年間で、特に成長を感じた瞬間は?

 A3. 学校の英語授業で自信を持てるようになったことです。

 小学3年生から始まる外国語授業で、
 ご家庭での学びが力になっているのを感じました。

「みんなが分からないところが、自分は分かった」
と嬉しそうに話してくれました。

 家では“しぶしぶ”の日も多いのですが、
 その積み重ねが学校での自信につながっていることを感じ、
 親としてとても嬉しかったです。

 Q4. 今後の51Talkに期待すること、アンバサダーとしての思いは?

 A4. 「英語が得意じゃなくても大丈夫」ということを伝えたいです。

 オンライン英会話=英語が好きな子がやるもの、というイメージもありますが、
 わが家のように 苦手意識から始まっても、続ければ少しずつ力になります。

 特別な成功談ではなく、
 “普通の小学生が、少しずつ成長していく様子”を届けることで、
 同じ悩みを持つ親御さんの励みになれたら嬉しいです。


【まとめ】「しぶしぶでも、続けたら変わる」

 レッスン前に気が乗らない日があっても、
 授業中に寒さ対策で先生を驚かせる日があっても、
 時には習ったばかりのフレーズを間違えてしまっても——

 あゆむ君は続けました。

 そしてその積み重ねは、
 学校で「自分は分かる」と言える自信へとつながりました。

 大きな劇的変化ではなく、
 小さな一歩を積み重ねていく力こそ、英語学習を支える土台なのだと
 あゆむ君が教えてくれます。

 これからも51Talkは、
 子どもたちの「続ける力」を応援していきます。

 あゆむ君のお母さまは、日々のレッスンの様子や、
 “英語が苦手な息子がしぶしぶ頑張る姿”を記録したブログも運営されています。

 決して「英語が得意です!」というタイプではなく、
 時には思わず笑ってしまうエピソードも交えながら、
 等身大の学びの過程が丁寧に綴られており、
 同じように悩んでいる親御さまから多くの共感を集めています。

興味のある方は、ぜひあゆむ君のお母さまのブログもご覧ください。

https://ameblo.jp/51-ayu

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